ほどうまど(舗道窓) ほどうまど(舗道窓) pavement light, vault light 舗道や床面に設けられ、地下空間に自然光を導くための窓。道路や歩道の舗装面にガラスを埋め込み、地階や地下室へ採光するために用いられる。地下の明かり取り窓の一種である。 舗道窓には外部からの荷重に耐えるため厚板ガラスや金属枠が用いられ、光を地下へ導く採光装置として機能する。 ⇨ 明かり取り窓 窓の用語集