窓の仕事学

WINDOW WORKOLOGY

日本の手仕事の現場で光や風、湯気といった自然の要素を調整することで、人とともに「働く窓」を調査。
地域ごとに特色ある手法や独自の価値観をもつ工房や作業場の調査から、
もの、人、自然、街を相互に連関させる“窓”のあり方を考察していきます。

「窓の仕事学」は、YKK AP株式会社 窓研究所が取組む「窓学」の一環として、
東京工業大学 塚本研究室との協働により行われました。